夢童子

水野さくら

【母乳】 母乳 緊○編01 | grab-0088

「見られていると思うだけで、膨らんだ乳房から、滴り落ちるんです。私の淫らな白乳が…」。Mの素質を備えたさくらは、○○を出産してなお、その性癖は増すばかり。そんな水野さくらを、言葉で責め、縄で縛ってのお仕置き折○。始めこそ、その顔に笑みを浮かべてはいたものの言葉で詰られると、すでに乳房からは白い乳が沸き出す始末。自分の白乳を口にして、「いやらしい味がする」と変態性を開花。「あ~ん駄目、恥ずかしい」を連呼するも、すでに股間は淫汁で溢れかえる。だがこれだけではない。縄で縛られるとその豊満な乳房から、とめどなく飛び散る。一体いつになったら止まるのであろうか。それは本人すら知らない様子。蝋燭攻めでは蝋の紅と、母乳の白とのコントラストに目を奪われ、やがては、失禁へと…。それでも、自ら恥じらいの言葉を口にした…。
母乳

【母乳】 母乳物語2 | grab-0054

家事に育児に追われるさくら…。だが世の中の男は誰も彼女に振り向こうとはしない。この張り裂けんばかりに熟れきった乳房が痛い!!自然と湧き溢れる乳汁。誰でもいい、誰かこの乳房に口をつけ吸い出して欲しい。そんなさくらの願望が現実となるのか!?